ロレックス DAYTONA用 エクスパンション リベットブレス Ref.6635相当 SS 飛び出し王冠バックル FF.71 19mm 1967年製 ROLEX Vintage Expansion Rivet Bracelet [代行おまかせコース]・RG-3008
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製造年代・ムーブ
・製造年代:1967年頃
・クラスプ刻印:67-4
・リファレンス:Ref.6635相当(リファレンス刻印なし)
・タイプ:リベットブレスレット/エクスパンション仕様
・素材:ステンレススチール
・ラグ幅:19mm
・フラッシュフィット:FF.71
・コマ数:12コマ(7+5)
・全長:約15cm
・バックル:飛び出し王冠バックル
・クラスプ刻印:67-4
・リファレンス:Ref.6635相当(リファレンス刻印なし)
・タイプ:リベットブレスレット/エクスパンション仕様
・素材:ステンレススチール
・ラグ幅:19mm
・フラッシュフィット:FF.71
・コマ数:12コマ(7+5)
・全長:約15cm
・バックル:飛び出し王冠バックル
アピールポイント
ヴィンテージ・ロレックスのブレスレットのなかでも、特に流通量が少なく、コレクターから高い注目を集めるエクスパンション仕様のリベットブレスレットです。本品は、手巻きデイトナへの装着例で知られる「FF.71」フラッシュフィットを備えた、ラグ幅19mm仕様。薄いステンレス製リンクの側面にリベットを配したクラシカルな構造。 リンクが伸縮するエクスパンション機能を組み合わせています。通常のリベットブレスとは異なり、腕の動きに合わせてブレスレットがわずかに伸縮するため、ヴィンテージならではの軽やかでしなやかな装着感を楽しめます。クラスプには、1960年代のロレックス製ブレスレットを象徴する「飛び出し王冠」デザインを採用。内部には1967年第4四半期を示す「67-4」の刻印が確認できます。ブレスレット本体に「6635」のリファレンス刻印はありませんが、エクスパンション構造、年代、仕様などから、Ref.6635に相当するタイプと考えられる個体です。デイトナ用として珍重されるFF.71を備えたエクスパンション・リベットブレスは、単なる交換用パーツの枠を超え、ヴィンテージ・ロレックスの魅力を象徴するコレクターズアイテムといえるでしょう。
コンディション
使用に伴うスレや軽いコキズが見られますが、年代を考慮すると全体的な伸びは比較的少なく、良好な状態を維持しています。エクスパンション機能は概ね正常に動作しており、各リンクの伸縮も確認できます。クラスプの開閉も良好です。
付属品
付属品はありません
精度・サイズ
コマ構成は12時側7コマ、6時側5コマの計12コマ。ブレスレットの全長は約15cmです。ケース径33〜34mm前後の時計に装着した場合、最大腕周りはおよそ18cm前後が目安となります。ただし、装着する時計のケース形状やバネ棒位置などによって腕周りは変動します。
